すべてのヨガプラクティショナーの為に

Light on Yoga Nada

~ for all yoga practitioners ~

VAIKUNTHAS

『ハッピー & シャンティな心持ちに包まれる』
 というイメージを大切に、チャクラを浄化する『音の薬』ソルフェジオ周波数を用いて、ハタヨガ、緩めのヴィンヤサ、瞑想など、様々なヨガのシーンに沿うよう施された、75分間のクラスにピッタリなヨガ用CDアルバムです。

サウンドプロデュースに、ヨガ・チルアウトミュージックシーンで活躍するDJ KGO氏。参加ミュージシャンは、インド古典音楽界の巨匠・宮下節男氏 / サントゥール、印度ファルカーバード派の若手秀才奏者・Arindam Chakravarty / タブラ の両達人。
Jacket Artwork には、世界中からオファーの絶えない踊絵師・神田さおり氏をフューチャリング。
リスナーの身心を健康へと導く Medical Yoga Music Album が生まれました。

About Light on Yoga Nada

 ヨガ愛好家のみなさまに向けて、実際のヨガクラスや練習に最適な75分間の収録曲アルバムを、

まるごとそのままご使用いただける実用的なヨガ用CDアルバムです。

 

 スタート時はゆったりと心と体を解放していただける曲調で始まる座位のポーズに適したフィーリング。

そして、徐々に流れのある太陽礼拝、スローヴィンヤサに合う感じの曲調へと移っていきます。

中盤以降は立位のポーズに合う曲調からエンディングに向かう為のゆったりとした流れへと。

最後は『森林の木陰の下でのシャバーアサナ』というイメージで気持ち良くエンディングを迎えていただける構成になっています。

 

 アルバム中の全8曲、各トラックはヨガポーズの流れと、各7つのチャクラ、7つのソルフェジオ周波数に

それぞれ呼応しています。チャクラとは人間の体内外にある『気=エネルギーの出入り口』と言われており、閉じると直感や決断力が低下したり、ひどくなると塞ぎ込み病気になったりします。それとは反対に、チャクラが開くと心と体のバランスが取れ、骨や筋肉、内臓などの身体器官が細胞レベルで活性化するので、

病気に対しての抵抗力や自己回復力が高まります。直観力も冴え、想像力が溢れるようになってくるでしょう。また、心の方は穏やかさを取り戻し、周りの人々にも愛情を持ち接することができるようになるでしょう。『エネルギーの通り道』をブロックしてしまわないよう『ヨガと音の薬』でチャクラを浄化し、健やかな毎日を過ごしていきましょう。

 

 また、ヨガや瞑想中の集中力とリラックス度を高めていただけるよう、人々を癒す効力を持つ

『音の薬・ソルフェジオ周波数』を用いて7つのチャクラを浄化&活性化させられるように創られています。

ソルフェジオ周波数(グレゴリアン聖歌に使われている)とは物質と意識に働きかける効果をもっており、その効果は『トラウマ、恐怖からの解放』『マイナス状態からの脱却』『細胞の活性化』『人間関係の修復』『表現力の向上』『壊れたDNAの修復』という多岐にわたり、人の心身に多様な良効果を与えることのできる『音の薬』と呼ばれています。

ヨガ中だけでなく、ソルフェシオ周波数を用いた『音の薬』として、日常生活中のBGMとしてご使用いただくことで、毎日を健やかな心持ちでお過ごしいただくことにも効力を感じていただけることでしょう。

 

ソルフェシオ周波数とハタヨガのポーズで各チャクラを浄化&活性化し心身ともに元気になっていきましょう。

 

収録曲


01. Tulsi breeze

02. Hugging Earth

03. Ganga Mata

04. In the divine light

05. Harmony of the Goddesses

06. Chakra of Matyendra

07. Sati's tears

08. Yogi's wish

 

 Produced by Keigo Tanaka

Musicians
Setsuo Miyashita / Santur  

Arindam Chakravarty / Tabla

Artwork / Saori Kanda

 

収録    全8曲 約75分
税抜価格  ¥2,500
品番  NICECD-005

第2弾CDも遂にリリース!!

LIGHT ON YOGA NADA ~Oneness~

© 2015 by Niceness Music. Proudly created

​アーティスト紹介

​宮下 節雄 (Jimi Miyashita)  サントゥール奏者

 

光の楽器サントゥールはインドの百弦琴。超絶至福の倍音サウンドで人々をこの世の天国へといざなう。 奏者ジミー宮下はインド古典音樂サントゥール日本第一人者。

 

かつて青年實業家として大成功を修め、その後インドに4年間留学。音樂と瞑想三昧の生活体驗。光明を得たその存在感はやわらかくも豪快無敵。光と神意(あい)に滿ちた地上天国を光の音で表現。

 

薩摩出身。岐阜県洞戸村の清流の傍に住み自給自足、田舎暮らしを樂しむ。また捨て猫、虐待された猫たちの救済活動を20年続ける。

最近は人々の覺醒を促すためソルフェジオ周波数で奏でるサントゥール瞑想ヒーリングコンサートを全国展開中!

Arindam Chakravarty (アリンダム チャクラバルティ)  タブラ奏者

インド コルカタ生まれ。

インド古典音楽家の家に生まれ、5歳の時に父親から、そしてラヴィ・シャンカールとも演奏していた伝説のタブラプレイヤ、シャンカル・ゴーシュより本格的なタブラの教授を受けた新世代のタブラ奏者である。

インドの人間国宝ハリプラサッド・チャウラシアの伴奏を務めるなど、その実力は折り紙つきで、インド国内でもアラウッディン・カーン音楽祭、ベンガル・ニュージック・カンファレンスなど非常に数多くのコンサートにも出演している。インド古典奏者としての活動だけでなく、インド古典を発展 させた音楽の可能性を探るため「Layavinyas」等のアンサンブルバンドでも演奏。多方面にその才能を遺憾なく発揮している。

神田さおり    踊絵師

幼い頃、バグダッド(イラク)とドバイ(アラブ首長国連邦)にて育ち世界のうつくしさと共に日本への憧憬を強烈に体験する。世界中を旅しながら様々な土地や人々との出逢いに全身で感応し、そのエネルギーを表現し続ける。

 ”LIFE PAINTING”と銘打たれたアートパフォーマンスでは躯全部で音楽の波を感じとり大画面を踊る様に描き上げる。生き物の様に変化し続ける画面は、描かれては壊されまた産まれ、自由奔放な命がほとばしる。描いている肉体自ら絵の一部となり、空間を満たすパフォーマンスに世界中から出演オファーが集まっている。

近年はNISSANカレンダーアートワークをはじめ、FUJIROCK出演、Alfa RomeoTVCM出演、Canon EOS 5D Mark III 公式ムービー出演、VIVIENNETAMコラボドレスをVOGUE Nightにて発表、Dragon Ash [ Lily ] MV出演、与論島満月のアートイベント「月酔祭」オーガナイズ、池坊イベントアートディレクション、香港&台湾&カザフスタンでの個展、アメリカの野外ステージ[RED ROCKS]にて伝説的サイケデリックアーティストShpongleとのセッション、中之条ビエンナーレ参加作家として四万温泉天井画制作など多岐に渡る創作活動を行う

ARTWORK -  SAORI KANDA

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